【季節の注意喚起と早期対応】梅雨の交通事故と、初期対応の大切さ

2026年06月19日

こんにちは!いかりやま整骨院の院長です。

【季節の挨拶と霧島の交通事情】 6月に入り、霧島市も本格的な梅雨のシーズンを迎えましたね。国分や隼人エリアでも、雨の日は視界が悪くなり、道路が滑りやすくなります。特に夕暮れ時や大雨の日は、追突事故が非常に増える時期です。ワイパーを動かしていても前が見えにくい日などは、普段以上の安全運転を心がけてくださいね。

【交通事故のケガ・お悩みへの共感】 もし万が一、交通事故に遭ってしまった場合、一番怖いのは「むち打ち」などの目に見えないケガです。事故直後は緊張していて痛みを感じなくても、数日経ってから首の痛みやだるさ、頭痛が出てくることがよくあります。「少し痛いだけだから…」と我慢してしまうと、後から症状がひどくなることも少なくありません。

【セルフチェックリスト】 こんな症状に心当たりはありませんか?

  • 事故から数日経って、首や肩がズーンと重くなってきた
  • 雨の日になると、頭痛やめまいがひどくなる
  • 放っておけば良くなると思ったが、痛みが引かない

【いかりやま整骨院からのメッセージ】 交通事故のケガは、「事故後3ヶ月以内の施術」がその後の回復を大きく左右します。国分広瀬にある当院では、ボキボキしない独自の本格手技で、痛みを抱えたお体を優しく整えていきます。自賠責保険が適用されるため、窓口負担は0円です。すでに他の病院に通っている方のセカンドオピニオンも歓迎していますので、お一人で悩まずにまずはご相談ください。